新潟マンガ王国 最終報告

さて、新潟マンガ王国の最終報告は僕の崇拝する小川悦司先生で締めくくりたいと思います。

各漫画家の皆さんで新潟を語るってコーナーで。

小川先生が語る・・新潟の郷土料理「へぎそば」・・新潟日報の以下文面。

「波模様に盛られた一口サイズをガバッと箸で掴んでツルツルっとすする。よく親が食べに連れていってくれたコレが僕にとってそばのスタンダードでした。懐かしい旨さを皆様に伝えたくて漫画のネタに使った事もあります。」

と、あります。

で、その漫画のネタとは「コミック ボンボン」で連載していた「天使のフライパン」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふるさとの味の思い出をマンガに用いる。

小川先生ならではのやさしさがあふれる作品です。

 

 

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