まんが王国のレストラン

まんが王国のイベントが鳥取会場(布勢)で行われました。14日まで鳥取、それから倉吉、米子へと会場異動します。

で、せっかく「まんが王国」建国したので個人的独断にて王国宮廷料理のチームを編成しようと思います。

プロデュースは味皇料理会(ミスター味っ子)と海原雄山(美食倶楽部)(美味しんぼ・花咲アキラ)。なんか仲悪そうですが(汗)。

ゼネラルマネージャーには山岡(美味しんぼ)に決定、ジャーナリストであり社会、歴史に精通している文化人であります。舌のほうも海原雄山の美食倶楽部で修行した文武両道。

アドバイザーには味吉陽一(ミスター味っ子・寺沢大介)。子供ながら客観的な味覚分析は味皇料理会も真っ青。

食品バイヤーは響雷蔵(フードハンター双雷伝・小川悦司)国際都市上海で鍛えられた食材のスペシャリスト。食材知識はどのジャンルの料理にも精通している。

中国料理総料理長はマオ(中華一番・小川悦司)。天性の舌はまさに超天才、副料理長にはフェイ(中華一番)清朝の宮廷料理人。火工には五虎星「飛天大聖ジュチ」、刀工には「七星刀レオン」点心はもちろん「鋼棍のシェル」で。

フレンチ総料理長は味沢匠(ザシェフ・加藤唯史)味の精密機械でもありクールな接遇は女性客のハートをがっちりつかみます。

その部下には中原三星(★★☆のスペシャリテ・谷古字剛)彼もIQの高さと料理センスは超一流。

洋食は風介(浅草人・小川悦司)と味平(包丁人味平・ビッグ錠)にまかせようかな。

イタリアンは伴省吾(バンビーノ・せきやてつじ)と国見聡(天使のフライパン・小川悦司)で。

日本料理は暮流助(包丁無宿・たがわ靖之)孤月流の流れを組む。名門「桐の家」を破門された流れ板。王道の懐石料理は超一流。副料理長には塩見松造(いわずとしれた味平のお父さん)築地の名門の「かつらぎ」の花板。実力は流助の師匠和木茂十より上かも。

寿司職人は関口将太(将太の寿司・寺沢大介)当確。

ソムリエはもちろん神咲雫(神の雫・オキモトシュウ)!!!ワインブームの立役者!!もう彼しかいないでしょう。

バーテンダーは当然、佐々倉溜(バーテンダー)。

ベーカリーは東和馬(焼きたてじゃパン・橋口たかし)。手の温度が天性のパン職人の証明!!彼しかいない。

パテシエは小動爽太(失恋ショコラティエ・水城せとな)で決定。

最後に〆はラーメンで(ラーメン発見伝)で。

昼はサラリーマンをしながら夜のラーメン屋台で腕を磨く。

うーん、完璧ジャン!!。ホット&クール&ドライ!!我ながら豪華なラインナップです。個人的には日本最強かな?!。

僕の独断のまんが史上最強料理チームの完成です。

絶対このレストランで食べてみたいな!!。

さあ皆さんなら他にどう考えますか?。

これならトリンドル王女も大満足でしょう。

 

 

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